MGOとは?

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MGOとは?

MGOとはメチルグリオキサールの略で、1960年にハンガリー人によって発見されました。彼はビタミンC、ビタミンP、イソフラボンの発見と壊血病研究によって1937年にノーベル生理学・医学賞を授与されています。誰もが知っているような成分を発見した人が、MGOを発見したのです。凄いことですよね。

 

まず、マヌカハニーにはその含有量の基準値というものがあります。よく、容器のラベルに”MGO値”もしくは”UMF値”とありますね?簡単に言うならば、数値が高くなるほどマヌカハニーの持つ驚異のパワーを実感出来ます。

 

更には一般社団法人の日本マヌカハニー協会によると、MGO値が1kgあたり100mg以上含有されていないものは、マヌカハニーとしての効果が期待できないとされています。

 

実はこの”MGO値”とは、株式会社 TCNのみの登標商録なんです。こちらから販売されているストロングマヌカハニーのクオリティは多々あるマヌカハニー商品の中でも本当に最高品質と言えます。

 

不純物を一切含まず丁寧で確かな技術で作られたストロングマヌカハニー。UMF値というのが一般的には使われていますが、MGO値と比べると物凄い誤差があることも分かっています。その数値は、±25%から40%以上の大きな誤差があるということが分かっています。

 

その秘密は、この製品はニュージーランドに移住した一流の技術を持つ日本人によって作られていることはあまり知られていません。日本人の誠実さ、丁寧さ、研究熱心で確かな技術から生まれた至高のマヌカハニーなのです。

MGOの効果

MGOは消化器や粘膜を守る働きがあるということが、学術的にも認知されつつあります。刺激から守ってくれる上に、修復する作用もあるんです。抗菌・抗ウイルス・高発がん性物質をもったメチルグリオキサール(MGO)はストロングマヌカハニーだけが持っている性質なので、他のマヌカハニーは買わないほうがいいと思います。(厳密には他のマヌカハニーにも含有されているかもしれませんが、MGOはストロングマヌカハニーの商標物です)

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